◆今日の一言
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個人的にはリタイア生活よりも生涯現役の方が良さげ。
(ヒマは嫌いだ)
◆本文
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●「儲けるためにメルマガを発行する」という選択肢(27)
こんばんは。シンタニです。
前回のメルマガでは、
インフォカートで月73万稼ぐ!時間差アフィリエイト
をご紹介いたしました。
メルマガで情報商材のアフィリエイトをガンガンやりた い方は今日中にお申し込みください。4月から5,000円 値上げです。
さて、情報商材のアフィリエイトでガンガン行きたい人 ばかりではないはずですので、それ以外のもっと穏やか なアフィリエイトも引き続き紹介していきます。
まぐまぐでメルマガを発行している人なら誰でも利用で きる「まぐまぐ!アフィリエイト」というのがあります。
たいていのASP(アフィリエイトサービス提供会社)で すと、「この商品・サービスをアフィリエイトしたい」 と思ったら、いちいち申請をしないといけません。
※好きなようにアフィリエイトできるインフォストアや インフォカートは少数派です。
だいたいは2~3日ほどでOKがでますが、審査の結果、 蹴られる場合だってあります。
せっかく申請しているのに「お前なんかにアフィリエイ トしてもらいたくないわ!」と言われるわけですから、 かなり気分が悪いもんです。
「まぐまぐ!アフィリエイト」の場合、申請するまでも なく、どの商品・サービスでも好きにアフィリエイトで きるのですから、活用しないともったいないです。
…と言っている私自身が活用してないけど。
「まぐまぐ!アフィリエイト」の正体は、アフィリエイ ト業界最大手で唯一の上場企業「A8ネット」ですから、 品揃えが豊富なのは当たり前と言えば当たり前。
バカ高いアフィリ報酬の情報商材から、報酬10円の激安 アフィリまで、およそないものはないと言ってよい品揃 えですから、
とりあえず、これから始める方はここを使わせてもらい ましょう。
つづく。
メルマガは続かないと意味がありません。儲かりません しブランディングにもなりません。
ほとんどの人は、「よっしゃ、がんばるぞ!」と希望に 燃えてメルマガを発行し始めるもんです。でも続くのは ほんの一握りのメルマガだけ。何故なんでしょう?
そこで、 私の「メルマガが続かなかった7つの理由」を知りたく ないですか?
お客様からのクレームにビビるよりも、来てしまったク レームを売上に変える方がいいと思いませんか?
思う人は こちらをご覧ください。無料で「有料の」セミナー 音声を公開中です。
◆もうすぐ定年だけどバリバリやりたい方は必読!
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少子高齢化だの、2007年問題だのと話題になっています が、
団塊の世代が定年で引退しないで、その先もバリバリ働 けばいいんじゃないの?
と私は思っているのですがどうなんでしょ?
だって、今時の60前後の人って元気ですもん。どうみて も引退する年じゃないでしょ?
というより、今の日本に団塊世代を「老人扱い」して、 のんびり年金生活をしてもらう余裕があるんでしょうか?
・結婚・出産で女性が退職してしまう
・50~60歳で定年退職してしまう
というのは、個人的にはどう考えても世の中にとっての 損失だと思っています。
とはいっても、「定年です。お疲れ様でした」と言われ てしまっては、そこの会社に居つづけるわけにも行かん です。
早い目に次の仕事を探しましょう。ただし、その前に1 冊ぜひとも読んでおいていただきたい本があります。
ホントは団塊の世代じゃなくても、転職する気が今のと ころはなくても、ぜひとも読んでいただきたいところで はありますが、あえて「団塊世代」の方にオススメしま す。
会社で人脈を作ってるから、
営業部長まで勤め上げたから、
業界最大手で40年勤めたから、
在職中に資格を取ってるから、
申し訳ないですが、そんなもんは転職の足を引っ張るこ とはあっても、役にはまず立ちません。
転職してバリバリやっていくというのは、生まれ変わっ て来世を生きるのに近い覚悟がいるようです。生まれ変 わった記憶がないので定かじゃありませんが。
定年を迎える方、リストラされちゃった方、引退して老 け込む前に、この本をぜひ読んでください。
オレももう一発やったるぞー!!
という気になるはずです。
◆編集後記
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私自身はまともに正社員になったのはたったの一回だけ です。それも、普通に
就職活動 → 就職
という道筋ではなく(学校卒業してないし)、
客 → バイト → ネット部門の責任者
という、メチャクチャ変則的な潜り込み方をしてますの で、正直転職の仕方についてどうこう言えた義理ではあ りません。
ただ、下手なプライドは足を引っ張るだけですし、過去 の栄光だって役に立たないならザックリ切り捨ててしま わないといけないのも確かです。
人間死ぬときゃ前のめりで死にたいもんです。
というわけで、引退したくない(させられたくない)あ なたにこの本を。
(シンタニ)
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